2009年09月16日
最後の記事
すでに課金が切れていた
仕方なく、トライアルコースでも行けるドスランポスへ。
これが正真正銘最後のクエだ。
武器は双剣。
GWクエで入手できるヒプノ双剣である。
これは入手にかなり苦労したにも関わらず、今まで倉庫に眠っていた。
しかし、この思い出の双剣を使うときがきた。
最後のクエはこのヒプノ双剣で行った。

ドスランポス。

「これが・・・・・」

「最後の・・・・・」

「クエストだ。」

これで私のクエストも終わりである。
長いようで短かった。
このときは必ずやってくる。
それはゆっくり確実に。
そしていつか必ず。
今日は何を書こうか迷った。
カッコいいこと書こう、なんて思った。
しかし、止めた。
普通に行こう。
私のMHF人生を振り返ってみた

まずはドスランポスからだった。
装備は裸のハンターナイフ。
もちろんこのときはMHFがこれほどにマゾいゲームとは知る由もなかった。
以前P2Gで動画を撮っていて、
ある時PCでやるMHFは動画録画をやってみたら非常に楽だったので、
その勢いでMHFを始めた。
今となってはほろ苦い思い出だ。

HRがかなり低いときだったが、片手が弱いので
太刀を作ってみたら、まだましな火力だったので、
下位時代は太刀をよく使っていた。

HR10公式狩猟試験。
このとき初めて、「やけに体力があるな」、と思った。
しかし、狩猟試験だから強めにしているんだろう、と思っていた。

MHFは間違いなくおかしいと思ったのがこのレイア戦だった。
下位で40分針。

下位では頻繁にレイアと戦っていたと思う。
ただし、このときに防具が100もなかった状態だったので、
さすがに防具作成の必要があると感じていた。
このときぐらいからソロで歩む道を決意し始めていた。

とりあえずレイア防具を作ったが、
雌火竜の棘というレア素材の存在に防具強化がはばまれた。
レイア亜種の咆哮 → 突進で瀕死だった。
剛種クラスの戦いは下位で既に始まっていた。

なんか良い装備ないかと思い、辿り着いたのが、
イーオス装備。
しかし、これもイーオスの皮と鱗、のりこねバッタなどの素材に唖然とした。
このときMHFのマゾき門をくぐった。

とにかく黒ディアが強く感じた。
Fの黒ディアは異常だと思った。
攻撃しても攻撃しても効いてない感じだった。

そしてギザミマンへ昇格。
このときはフロストエッジ改を本当によく使っていた。
龍属性の武器不足に大いに悩んだ。
それにしてもニコニコではギザミマンはバカにされたものである。

HR50試験。
龍属性の武器がないため、
イフリートマロウでいった。
運よく初回で討伐。
HR50試験をパスできた。

回避性能なし太刀でティガはかなり厳しかった。
咆哮は根性で回避。

(ラオの最後のこの吼えはカッコいい。)
当時はなかなか討伐ができなくて悩んだものだ。
間違いなく体力が段違いに高いということを痛感した。

懐かしい剛力珠集め。
この部屋ともお別れである。
剛力珠なんていらない、というのが私の意見。
こんなものがあるから防具作成の難易度が上がる。

HR60ぐらいで一気にシルアカを作ろうと思った。
そのためプレミアムに手を出してしまった。

さらにブースターパックにも手を出してしまった。
なぜこの防具を作ったのかあまり覚えていないが、
シルアカよりも単に防御力が高かったのが理由だったと思う。
あと高級耳栓はプレイヤースキルが下手になる気がしてつけたくなかった。
ほろ苦い思い出だ。

これはガンナーの激運火事場高級耳栓装備。
HR100以上でもお世話になった。
とにかくフルフルU作成にとんでもない時間がかかった。
あのときは一心不乱にやっていた。
非常にほろ苦い。

そしてついにGWクエ開催。
この時は私のMHF生活の中で一番盛り上がり、
一番窮地に立たされた。
超ほろ苦い思い出。
また、ブログのコメントより多くの方からアドバイスをいただき
悪魔の5日間を走り抜けることに成功。
今でも鮮明に覚えている。

そしてバルカン。
こいつには最初全然勝てなかった。
何回もチャレンジしたが、負けた。
その内、ボウガンは拡散よりもMHFは状態異常の方が強いと知る。
しかし、その後あまりの強さにボウガン系は剛種オオナズチまで封印した。

ベルキュロス戦。
このときとにかく真舞雷剣【鳳凰】がほしかった。
ほぼ同じ時期にタルウィさんも作成中だった。
剛種ベルキュロス30戦はかなりこたえた。

古龍種の上皮集めのため、
剛種キリンと連戦。
これもきつかった。
すれ違っただけなのになんであんなにダメージを受けるのか謎。

初めてのハンマーで剛テオ討伐。
このときはかなり下手だったと思う。
よく倒せたな、と。
目的は古龍種の濃血集め。

剛テオでは出る気配がしなかったので、作戦を変更。
剛ナズチの落し物から入手することにし・・・

プーギーの宝物にも頼った。
古龍種の上皮と同じくプーギーにはかなりお世話になった。
ちなみにこのあとプーギーは病気になり、今日も病気のまま現在に至る。
人として最低である。

なんとかして剛種武器:真舞雷剣【鳳凰】を作成。

ベルとは本当によく戦ったと思う。
最後に今まで倒したモンスターの数とサイズ

意外とモンスターを倒してないんだな、と思った。
ブログアクセス結果

最終的には毎日1200人前後の方が来られていた。
見ていただいて分かるように3月までほとんど人が来ていないことが分かる。
最終的には65.88%の方がリピーターとして毎日来ていただいていた。

最終ステータス
名前:Tianqm
お金:3,753,681 z
HR:176
HRP:1,209,176
みなさん、これでお別れのときです。
今まで応援してくださってありがとうございます^^
正直に言うと、何度も止めようと思ったときがありました。
ギザミマン作成中、バルカン戦のとき、鳳凰ができてから、など。
でもそんなとき私を支えてくれたのは皆さんだったのです。
ここまでMHFを楽しくできたのは私だけの力ではないのです。
何かありきたりのような言葉に聞こえるかもしれませんが、
本当にそうだったのです。
私が一旦やめる理由をもう少しお伝えすると、
数ヵ月後にもう2番目の子供が誕生の予定です。
嫁もお腹が大きくなっています。
なかなか動けない。
ある時、わたしはMHFをやっていて思ったのです。
「自分の最愛の人が苦しんでいるのに、助けを必要としているのに、
自分のわがままでずっとゲームなんかやっていいのだろうか?」と。

数あるゲームの中で特にMHFは一時停止がない。
クエを途中で中断させることができない。
新生児はいつ泣くか分からない。
いつ泣いてもいいように備えておく、それが親の務めだろう。
いつでも手を伸ばせるように備えておく、それが父親としての責務であろう。
家で私ができることは自慢ではないが、多くない。
何もできないに近い。
何もできないにしても、人のために何かしようという努力は必要だろうと思う。
さて、結論を言おう。
私はMHFに満足している。
今日の今日まですべてソロでやってきた。
そんなに技術的に難しいと言うことでもないと思うが、
ただ単にソロはめんどくさいという問題だけが立ちはだかる。
それをやるかどうかである。
最後に改めて言いたい。
ありがとう、と。
あまりおもしろくないブログだったと思う。
ただ今日クリアしたクエストを書いていっただけのブログだったと思う。
たまにはMHFのグチを書いた。
でも、みなさん、これでいったんお別れです。
私はこれでいったんピリオドを打ちます。
またお会いしましょう。
次お会いするのはMHFの世界でお会いできるのを願って。

P.S.
ツイッターは引き続きしますので、
フォロワーの方はこれからもよろしくお願いします^^
仕方なく、トライアルコースでも行けるドスランポスへ。
これが正真正銘最後のクエだ。
武器は双剣。
GWクエで入手できるヒプノ双剣である。
これは入手にかなり苦労したにも関わらず、今まで倉庫に眠っていた。
しかし、この思い出の双剣を使うときがきた。
最後のクエはこのヒプノ双剣で行った。

ドスランポス。

「これが・・・・・」

「最後の・・・・・」

「クエストだ。」

これで私のクエストも終わりである。
長いようで短かった。
このときは必ずやってくる。
それはゆっくり確実に。
そしていつか必ず。
今日は何を書こうか迷った。
カッコいいこと書こう、なんて思った。
しかし、止めた。
普通に行こう。
私のMHF人生を振り返ってみた

まずはドスランポスからだった。
装備は裸のハンターナイフ。
もちろんこのときはMHFがこれほどにマゾいゲームとは知る由もなかった。
以前P2Gで動画を撮っていて、
ある時PCでやるMHFは動画録画をやってみたら非常に楽だったので、
その勢いでMHFを始めた。
今となってはほろ苦い思い出だ。

HRがかなり低いときだったが、片手が弱いので
太刀を作ってみたら、まだましな火力だったので、
下位時代は太刀をよく使っていた。

HR10公式狩猟試験。
このとき初めて、「やけに体力があるな」、と思った。
しかし、狩猟試験だから強めにしているんだろう、と思っていた。

MHFは間違いなくおかしいと思ったのがこのレイア戦だった。
下位で40分針。

下位では頻繁にレイアと戦っていたと思う。
ただし、このときに防具が100もなかった状態だったので、
さすがに防具作成の必要があると感じていた。
このときぐらいからソロで歩む道を決意し始めていた。

とりあえずレイア防具を作ったが、
雌火竜の棘というレア素材の存在に防具強化がはばまれた。
レイア亜種の咆哮 → 突進で瀕死だった。
剛種クラスの戦いは下位で既に始まっていた。

なんか良い装備ないかと思い、辿り着いたのが、
イーオス装備。
しかし、これもイーオスの皮と鱗、のりこねバッタなどの素材に唖然とした。
このときMHFのマゾき門をくぐった。

とにかく黒ディアが強く感じた。
Fの黒ディアは異常だと思った。
攻撃しても攻撃しても効いてない感じだった。

そしてギザミマンへ昇格。
このときはフロストエッジ改を本当によく使っていた。
龍属性の武器不足に大いに悩んだ。
それにしてもニコニコではギザミマンはバカにされたものである。

HR50試験。
龍属性の武器がないため、
イフリートマロウでいった。
運よく初回で討伐。
HR50試験をパスできた。

回避性能なし太刀でティガはかなり厳しかった。
咆哮は根性で回避。

(ラオの最後のこの吼えはカッコいい。)
当時はなかなか討伐ができなくて悩んだものだ。
間違いなく体力が段違いに高いということを痛感した。

懐かしい剛力珠集め。
この部屋ともお別れである。
剛力珠なんていらない、というのが私の意見。
こんなものがあるから防具作成の難易度が上がる。

HR60ぐらいで一気にシルアカを作ろうと思った。
そのためプレミアムに手を出してしまった。

さらにブースターパックにも手を出してしまった。
なぜこの防具を作ったのかあまり覚えていないが、
シルアカよりも単に防御力が高かったのが理由だったと思う。
あと高級耳栓はプレイヤースキルが下手になる気がしてつけたくなかった。
ほろ苦い思い出だ。

これはガンナーの激運火事場高級耳栓装備。
HR100以上でもお世話になった。
とにかくフルフルU作成にとんでもない時間がかかった。
あのときは一心不乱にやっていた。
非常にほろ苦い。

そしてついにGWクエ開催。
この時は私のMHF生活の中で一番盛り上がり、
一番窮地に立たされた。
超ほろ苦い思い出。
また、ブログのコメントより多くの方からアドバイスをいただき
悪魔の5日間を走り抜けることに成功。
今でも鮮明に覚えている。

そしてバルカン。
こいつには最初全然勝てなかった。
何回もチャレンジしたが、負けた。
その内、ボウガンは拡散よりもMHFは状態異常の方が強いと知る。
しかし、その後あまりの強さにボウガン系は剛種オオナズチまで封印した。

ベルキュロス戦。
このときとにかく真舞雷剣【鳳凰】がほしかった。
ほぼ同じ時期にタルウィさんも作成中だった。
剛種ベルキュロス30戦はかなりこたえた。

古龍種の上皮集めのため、
剛種キリンと連戦。
これもきつかった。
すれ違っただけなのになんであんなにダメージを受けるのか謎。

初めてのハンマーで剛テオ討伐。
このときはかなり下手だったと思う。
よく倒せたな、と。
目的は古龍種の濃血集め。

剛テオでは出る気配がしなかったので、作戦を変更。
剛ナズチの落し物から入手することにし・・・

プーギーの宝物にも頼った。
古龍種の上皮と同じくプーギーにはかなりお世話になった。
ちなみにこのあとプーギーは病気になり、今日も病気のまま現在に至る。
人として最低である。

なんとかして剛種武器:真舞雷剣【鳳凰】を作成。

ベルとは本当によく戦ったと思う。
最後に今まで倒したモンスターの数とサイズ

意外とモンスターを倒してないんだな、と思った。
ブログアクセス結果

最終的には毎日1200人前後の方が来られていた。
見ていただいて分かるように3月までほとんど人が来ていないことが分かる。
最終的には65.88%の方がリピーターとして毎日来ていただいていた。

最終ステータス
名前:Tianqm
お金:3,753,681 z
HR:176
HRP:1,209,176
みなさん、これでお別れのときです。
今まで応援してくださってありがとうございます^^
正直に言うと、何度も止めようと思ったときがありました。
ギザミマン作成中、バルカン戦のとき、鳳凰ができてから、など。
でもそんなとき私を支えてくれたのは皆さんだったのです。
ここまでMHFを楽しくできたのは私だけの力ではないのです。
何かありきたりのような言葉に聞こえるかもしれませんが、
本当にそうだったのです。
私が一旦やめる理由をもう少しお伝えすると、
数ヵ月後にもう2番目の子供が誕生の予定です。
嫁もお腹が大きくなっています。
なかなか動けない。
ある時、わたしはMHFをやっていて思ったのです。
「自分の最愛の人が苦しんでいるのに、助けを必要としているのに、
自分のわがままでずっとゲームなんかやっていいのだろうか?」と。

数あるゲームの中で特にMHFは一時停止がない。
クエを途中で中断させることができない。
新生児はいつ泣くか分からない。
いつ泣いてもいいように備えておく、それが親の務めだろう。
いつでも手を伸ばせるように備えておく、それが父親としての責務であろう。
家で私ができることは自慢ではないが、多くない。
何もできないに近い。
何もできないにしても、人のために何かしようという努力は必要だろうと思う。
さて、結論を言おう。
私はMHFに満足している。
今日の今日まですべてソロでやってきた。
そんなに技術的に難しいと言うことでもないと思うが、
ただ単にソロはめんどくさいという問題だけが立ちはだかる。
それをやるかどうかである。
最後に改めて言いたい。
ありがとう、と。
あまりおもしろくないブログだったと思う。
ただ今日クリアしたクエストを書いていっただけのブログだったと思う。
たまにはMHFのグチを書いた。
でも、みなさん、これでいったんお別れです。
私はこれでいったんピリオドを打ちます。
またお会いしましょう。
次お会いするのはMHFの世界でお会いできるのを願って。

P.S.
ツイッターは引き続きしますので、
フォロワーの方はこれからもよろしくお願いします^^
2009年09月15日
残された時間の中で選んだ道
今思っていることは、
自分が学んだモンハンのことをどれだけ皆さんに伝えられるか、ということ。
熟練者には私の知っていることは大したことではないと思うが、
これから始める人には多少なりとも参考にはなるとは思っている。
で、私に与えられている時間は少ない。
明日9月15日は広島へ出張なので、
今日14日は最後の戦いになるかもしれないと思っていた。
そう、選んだのはソロではない。
PTである。
一緒にするのはryoking氏。
私が思っているのは残された時間で逆鱗なんか集めても意味がない。
残った時間は次これからMHFを喜んでプレイする人に注ぎたいと思った。
ryokingさんのHR上げ、それに徹しようと思った。
15日にプレイできるか分からないので、
この戦いが最後になるつもりで臨んだ。
そこでツイッターで今日のPTに参加できる人を募ったところ、
すぐに手を挙げてくれたのがコトコトさん。
いったん、ネカフェでインしてryokingさんとコトコトさんが来られるのを待つことにした。

待っていると個チャしてくれた方がいた。
見ず知らずの人に個チャはさすがに勇気のいることだと思う。
心の中では一緒にクエに誘おうかと思っていたが、
さすがに一緒に行く人が決まっていたので、
それができなかった。
また機会があれば、って無理か。
でもありがとうございました^^

りょうきんぐさんと合流してからはまずヒプノックとクッククエへ。
クックはすぐ終わるのですが、
さすが、Fのモンスターは強い。
ヒプノックがやけにタフだと思った。

GaDさんに送る3鯖キャラのアップ。
惚れた病に効く薬はありません。
ここだけの話ですが、GaDさんはガチムチ系に弱いそうです。
MHFブロガーとのPTの楽しみはブログ上では分からない部分を知ることができるということでしょうか。
ま、お伝えしたいのはあのGaDさんも人の子だということですw
おっと、口が滑りましたかねw
でもですね、ゴスロリもけっこう気に入っていただけたようですw
おっ、これも余計でしたかね。
悪い癖でw

そして「どこぞの神」ことtomさんも合流。
ゲネポス仮面とはこのことです。
胴もやけにタイトで筋肉質ですね。
そして一番左がりょうきんぐさん。
ファンゴそのままですね。
久し振りにあったら、防具も進化してました。
進化論の過程をまざまざと見せられた気がしました。
顔の部分の進化が大変遅れているようですが。

そして今日のクエのメインデッシュ。
ネイティブ装備。レイアで武器防具貸与、アイテム持込禁止のクエです。
私を筆頭にレイアにベースキャンプ送りにされる人が続出したクエです。
言い訳をさせていただくと、
防御が紙、慣れないランス、ランスの操作が分からない、
この3点がキッチリそろっていました。

途中でtomさんが回線落ちということで、貴重な戦力を失いました。
残された私たちも回復を使い切り、携帯食料も使い切り、
笛も壊れるまで吹き、ベースキャンプに寝に帰りました。
こんな戦いも久し振りです。
それにしてもやたらとラグのあるレイアだったように思います。
振り向いてから
「あ、突進ないな」と確認してこっちが攻撃したぐらいに、
突進。
非常に辛い戦いだった。

残された3人でベースキャンプ通いをしながら、
なんとか討伐。
シャーマン軍団に勝利がもたらされました。

そして今日最後の戦い。
ついに神様が仮面を脱ぎました。
その仮面は首を鍛えるために非常に重くできていると言われます。
その仮面が外されました。
これすなわち、tomさんが本気を出したことを意味します。
通称「春日」として。
今ピンクのベストを探しておられるそうですが、
なかなかないそうです。

最後はゲリョス2匹で締めました。
ちなみに太刀でかなり暴れてやりました。
かなり味方を切ったと思います。
最悪な太刀房でした。
本当はりょうきんぐさんのHRを17ぐらいまであげて、
さらにたくさんのモンスターと戦えるようにしたかったのですが、
私の腕と武器では火力不足だったようです。
しかし、ありがたいことに最悪な太刀房であるにも関わらず、
最後にはこのようにみなさんから拍手をいただくことができました。

最後は恒例の敬礼のポーズから・・・

手を振ります。
私は満足しております。
MHFをできたことを。
このように貴重な方たちと会えたことに。
私は彼らに託しました。
純粋にMHFを楽しめました。
みなさんありがとうございます。
明日、MHFできるか分かりませんが、
最後の記事を書きます。
素直に思っていることを書きたいと思います。
2009年09月14日
最近思うこと
今日は残念ながら時間がなくてMHFできなかった。
そこで最近思っていることを書きたいと思う。
MHF対戦ダイヤグラム
昔、ゲーセン雑誌「ゲーメスト」でスト2とかの対戦ダイアグラムがあった。

(な、なつかしいw)
ご存知でない方もおられると思うので、
説明すると、
キャラごとに対戦するときの相性を数字で表したもので、
その総合得点が高いほど、どの相手に対しても有利に戦える性能を持ったキャラという目安表のようなもの。

↑こんな感じである。
要するにだ。
MHFにおいても武器ごとのモンスターダイアグラムは必要だと思うのだ。
大体1~10の数字を入れて
1が相性最悪、10が楽勝できる相手、という感じ。
その総合得点でそのキャラがゲーム内で強いのか弱いのかを判断するということ。
昔スト2のシリーズでザンギエフがどの相手にも相性が悪く、
最下位を毎月独占しているときがあった。
もちろん主観が入りまくって作っていくのだが、
(ゲーメスト内でもいつしかなくなっていった。)
作る際にはかなり熟練した人が数値を入れていくととても参考になる。
うまい人が片手剣でエスピナスとの相性を8とかにすると、
苦手としている人はエスピナスとの戦いを立ち回りやスキルを含めて見直す必要が出てくる。
MHF初心者のためにもあった方がいいと思うのだが。
と思って、私も作っていたが、結局途中で終わってしまった。
誰かやってほしいところである。
運営にはスキルをたくさんつけてモンスターを倒すやりかたよりもプレイヤースキルが向上してモンスターを倒す仕組みを作って欲しい。
これはかなり感じる。
PTやるとソロは下手になると思う。
立ち回りも雑になり、アイテムを使うタイミングも甘えが出る。
かと言って、ソロをやるとPT特有の立ち回りに苦労する。
一長一短である。チャットというPT特有の技術も必要になる。
さて、今MHFではスキルがたくさんつく。
間違った方向だと思う。
攻撃力アップ【特大】なんてのも確定ではないが、検討中だという。
間違った方向だと思う。
私はソロの場合、スキルなんてものはあって欲しくない。
スキルがあるとそれをつけるのが前提になってしまい、
結局同じスタートラインにみんなが立ってしまう。
新しい防具、新しいスキルが出るたびに
これを繰り返しているのだ。
これは意味がないことだと思う。
こんな時代敢えてスキルなしで挑むプレイヤーがいたらソロプレイヤーよりも尊敬する。
求人では弾き出され、猟団内でも浮いた存在となるだろう。
必然的にはぐれ者の一匹狼とならざるを得ない。
それは間違いなく厳しい。
確か上位だったが、ギザミ装備にして攻撃力大と見切りをつけたときの火力には驚いた。
そのとき思ったのは、
「あ、このスキルがないとリアルと一緒にMHFはやっていけないんだな」と思った。
スキルがなかったら討伐時間はかなり延びると思う。
剛力スキルがないだけでも30%~40%は討伐時間が延びると思う。
そもそも討伐できないモンスター続出である。
硬化するミラ系なんか想像したくない。
話を元に戻すと、
運営には防具のスキルでモンスターを倒すのではなく、
プレイヤースキルの向上をお願いしたいところだ。
それがあってこそのPTだと思う。
昔のモンハンはそもそもソロが基本だったと思う。
そこからPTに派生した。
モンスターの攻撃 → こちらの攻撃 → モンスターの攻撃 → ・・・・
このようにして、モンスターを手のひらで転がす感覚。
これがモンハンだと思う。
決して防具スキルでモンスターを封殺するのではない。
それは上手いとは言えない。
意味が伝わるだろうか。
防具スキルに頼ったぬるま湯的な討伐方法ではなく、
モンスターとの呼吸を感じながら、キャッチボールをしながら倒す。
ただし、スキルが存在している限り、
普通、人はスキルをつける。
今すぐにスキルを全廃しろとは言わないが、
スキルはこのぐらいにして、元のモンハンに戻りませんかと私は提唱したい。
そこで最近思っていることを書きたいと思う。
MHF対戦ダイヤグラム
昔、ゲーセン雑誌「ゲーメスト」でスト2とかの対戦ダイアグラムがあった。

(な、なつかしいw)
ご存知でない方もおられると思うので、
説明すると、
キャラごとに対戦するときの相性を数字で表したもので、
その総合得点が高いほど、どの相手に対しても有利に戦える性能を持ったキャラという目安表のようなもの。

↑こんな感じである。
要するにだ。
MHFにおいても武器ごとのモンスターダイアグラムは必要だと思うのだ。
大体1~10の数字を入れて
1が相性最悪、10が楽勝できる相手、という感じ。
その総合得点でそのキャラがゲーム内で強いのか弱いのかを判断するということ。
昔スト2のシリーズでザンギエフがどの相手にも相性が悪く、
最下位を毎月独占しているときがあった。
もちろん主観が入りまくって作っていくのだが、
(ゲーメスト内でもいつしかなくなっていった。)
作る際にはかなり熟練した人が数値を入れていくととても参考になる。
うまい人が片手剣でエスピナスとの相性を8とかにすると、
苦手としている人はエスピナスとの戦いを立ち回りやスキルを含めて見直す必要が出てくる。
MHF初心者のためにもあった方がいいと思うのだが。
と思って、私も作っていたが、結局途中で終わってしまった。
誰かやってほしいところである。
運営にはスキルをたくさんつけてモンスターを倒すやりかたよりもプレイヤースキルが向上してモンスターを倒す仕組みを作って欲しい。
これはかなり感じる。
PTやるとソロは下手になると思う。
立ち回りも雑になり、アイテムを使うタイミングも甘えが出る。
かと言って、ソロをやるとPT特有の立ち回りに苦労する。
一長一短である。チャットというPT特有の技術も必要になる。
さて、今MHFではスキルがたくさんつく。
間違った方向だと思う。
攻撃力アップ【特大】なんてのも確定ではないが、検討中だという。
間違った方向だと思う。
私はソロの場合、スキルなんてものはあって欲しくない。
スキルがあるとそれをつけるのが前提になってしまい、
結局同じスタートラインにみんなが立ってしまう。
新しい防具、新しいスキルが出るたびに
これを繰り返しているのだ。
これは意味がないことだと思う。
こんな時代敢えてスキルなしで挑むプレイヤーがいたらソロプレイヤーよりも尊敬する。
求人では弾き出され、猟団内でも浮いた存在となるだろう。
必然的にはぐれ者の一匹狼とならざるを得ない。
それは間違いなく厳しい。
確か上位だったが、ギザミ装備にして攻撃力大と見切りをつけたときの火力には驚いた。
そのとき思ったのは、
「あ、このスキルがないとリアルと一緒にMHFはやっていけないんだな」と思った。
スキルがなかったら討伐時間はかなり延びると思う。
剛力スキルがないだけでも30%~40%は討伐時間が延びると思う。
そもそも討伐できないモンスター続出である。
硬化するミラ系なんか想像したくない。
話を元に戻すと、
運営には防具のスキルでモンスターを倒すのではなく、
プレイヤースキルの向上をお願いしたいところだ。
それがあってこそのPTだと思う。
昔のモンハンはそもそもソロが基本だったと思う。
そこからPTに派生した。
モンスターの攻撃 → こちらの攻撃 → モンスターの攻撃 → ・・・・
このようにして、モンスターを手のひらで転がす感覚。
これがモンハンだと思う。
決して防具スキルでモンスターを封殺するのではない。
それは上手いとは言えない。
意味が伝わるだろうか。
防具スキルに頼ったぬるま湯的な討伐方法ではなく、
モンスターとの呼吸を感じながら、キャッチボールをしながら倒す。
ただし、スキルが存在している限り、
普通、人はスキルをつける。
今すぐにスキルを全廃しろとは言わないが、
スキルはこのぐらいにして、元のモンハンに戻りませんかと私は提唱したい。
2009年09月12日
ハンティングを支えたデバイスたち
今日も会えなかった

↑こんな気持ちだ。
ということで、今日は私のハンティングを支えてくれたデバイスたちを紹介したい。
最初に伝えたいが、ネットカフェに行くなら私が紹介するものは使わないほうが良い。
ネットカフェは総じて、機器類がチャチく高機能なものに慣れてしまうと、
かなり不満がたまる。
その点だけ気をつけてほしい。
1.ゲームパッド

ロジクールのやつ。
これはよかった。
約10ヶ月使ったが、まったく壊れることはなかった。
黒で汚れがかなり目立ちにくい。
で、ネットカフェや電気屋などでELECOMなどのパッドとも比較してみたが、
ベタベタしやすかったり、ボタンを押した感触がペコペコだったりと、
色々な点でこちらが上回っているポイントが多い。
持つところはドライグリップなので汗ですべるようなことはまったくない。
というか長時間プレイしても不快を感じることはなかった。
ただ十時キーの音はカチャカチャ言うので気になる人は気になるだろう。
あとは重さ。
けっこう重い部類に入ると思う。
振動機能は使わないのでこれがなければベストだった。
今のところ振動機能なしはないと思われる。
2.MXレボリューション

これは無線マウスだが、遅延をまったく感じることはない。
ホイールが最高でフリースピンモードでこのマウスを使うと、
他のマウスのホイールがいかに堅く、重く、感触が悪いということが分かる。
ネックはマウスにしては高額過ぎるところだろう。
福沢さん1人は覚悟したほうがいい。
デザインも素晴らしいと思ってる。
3.Filco マジェスタッチリニア 黒軸

デザインは超シンプル。
脳ある鷹は爪を隠すと言うが、まさにこれである。
私がネットカフェに行って一番慣れなかったのが、
ネットカフェのキーボードだ。
理由はこれを使っていたため。
ゲームパッドは慣れればなんとかなる。
マウスもなんとかなる。
しかし、キーボードは未だに慣れない。
そのぐらいの魔力がこのキーボードにはある。
キーボードはメンブレンタイプ、パンタグラフタイプ、メカニカルタイプの3つに分類され、
これはメカニカルになる。
このキーボードはとにかくサクサク打てることに尽きる。
ブラインドタッチができる人はこのキーボードだと思う。
自分に酔えるキーボードである。
で、ずっと使っているが、別に手が痛くなると言うこともない。
調子に乗るとかなり高速で打てる。
ただし音もかなりの大きさになるので、
人がいるところでは要注意である。
浅く打つことにより、音はかなり抑えられる。
結果、最近のストレス解消はチャンスを見つけては
このキーボードで全力打ち。
爽快である。
ただ、ネットカフェや仕事場では違うPCを使う人は止めた方が良い。
このキーボードを買って以来、私はそのギャップに苦しんでいる。
2009年09月11日
辛い戦い
心の重圧
戦いに集中できない。
こんなにソロが辛いと思ったこともなかった。
クエストに行っても心が重いのだ。
今までずっと気付かなかったのだが、
このブログを読んでくださっている方との別れが辛く感じる。

私が一番好きなのは森丘。
ここはMHPからの思い出のステージである。
またグラフィックもキレイで写真のようである。
この森丘はモンスターと戦いやすいエリアもあれば、
エリア9のように狭くて木が邪魔で戦いにくいところもある。
モンスターハンターの基本を学んだステージである。
MHP2では新しいステージになったが、
このステージが引き続きあったときはとても大きな安心感を覚えたのも今となっては懐かしい。
もちろんMHFになってもこのステージでクエストできたということは
一つの喜びでもあった。

最初のころはここで採取をやってた。
生肉を集めにアプトノスをたくさん狩ってしまったが。
その度に何匹か対岸に逃げられてしまい、
悔しい思いをしてたのも懐かしい思い出である。
待ち人来ず
最近ある方と会おうと思っているのだが、
なかなか会えずにいる。
また明日会えることを願って。
夜11時ぐらいにまたインする予定。
最後に、
昨日声をかけてくださった方、ありがとうございます^^
戦いに集中できない。
こんなにソロが辛いと思ったこともなかった。
クエストに行っても心が重いのだ。
今までずっと気付かなかったのだが、
このブログを読んでくださっている方との別れが辛く感じる。

私が一番好きなのは森丘。
ここはMHPからの思い出のステージである。
またグラフィックもキレイで写真のようである。
この森丘はモンスターと戦いやすいエリアもあれば、
エリア9のように狭くて木が邪魔で戦いにくいところもある。
モンスターハンターの基本を学んだステージである。
MHP2では新しいステージになったが、
このステージが引き続きあったときはとても大きな安心感を覚えたのも今となっては懐かしい。
もちろんMHFになってもこのステージでクエストできたということは
一つの喜びでもあった。

最初のころはここで採取をやってた。
生肉を集めにアプトノスをたくさん狩ってしまったが。
その度に何匹か対岸に逃げられてしまい、
悔しい思いをしてたのも懐かしい思い出である。
待ち人来ず
最近ある方と会おうと思っているのだが、
なかなか会えずにいる。
また明日会えることを願って。
夜11時ぐらいにまたインする予定。
最後に、
昨日声をかけてくださった方、ありがとうございます^^





